キールタンプラクティショナー2期のVoice



神に帰依する生き方は簡単ではないけれど


キールタンは


自分たちの中に在る


'永遠のいのち' に触れる


思い出す


'自分'という個を超えた


'大いなるいのち'との繋がり


いのちはいのちに惹かれる


それが魂の自然な質


それを思い出させる


大事なツールで 音楽で 祈りなんだ。


キールタンプラクティショナー2期

第3木メンバーとのご一緒は


よく泣いて笑っての半年でした。


2つのグループを通して


自分自身、クリシュナのお試しなのか

自分の弱さや恐れにも向き合ったり


神の名を唱えることへの喜びと有り難みを

再確認したりと


すごく冒険の半年だったな。


1期のときとまた全然違った!


届いたゆなちゃんの声に触れ

この半年を改めて思い出す。


このコースへの想いや内容が耕される時間でした。


ゆなちゃん、想いを言葉にしてくれて

ありがとう。



#Repost @yuna.nada.brahma with @use.repost

・・・

𓇸 キールタン プラクティショナーコース修了しました 𓇸

 

10月の初めに半年のコースが修了しました。

 

暮らしの中に、唄がある、祈りがある。

 

そしてどんな状況でも

それを分かち合う仲間がいる。

 

それがどれほど豊かなことか。

修了して、しみじみそれを感じています。

 

 

 

私はつくづく、自力感がつよめだなぁって

実感することが多々あった半年。

 

体調なんか崩してしまうと余計に

溺れた時のように、バタバタバタバタ

あがいてあがいて。

 

そうしてまた、

自力ではなんともならんよって

知るのです。

 

 

 

きっとこれからも

いのちの広さを知る旅は続いていくし

その都度、自力でなんとかしようって

あがいたりする時もあると思う。

 

あるかもわからない「自分」という幻想の中で

右往左往していく時があると思う。

 

教えの中にある「姿」が

自然に起こることを待てずに

そうなろうと、力む時もあると思う。

 

人間だもの。笑

 

 

 

だからこそ、私は祈り、唄う。

忘れても、また還る。

 

私は何もしていないのだと

知ることができますように。

神が私という存在を生きているのだと

知ることができますように。

 

「自分らしさ」ではなく

もっと奥深くの、いのちの本質である

歓びを生きられますように。

 

あなたが私を見るような眼差しに

触れることができますように。

 

自然の力が介入する余白を

生きることができますように。

 

 

 

コースを開いてくれたKaiちゃん

@kairava_kirtan

本当にありがとう。

 

どこまでもクリシュナの元に平等に

決して人の上に立とうとせず

正解に押し込めようともせず

 

その時その時の自然体で

大切なことを伝えてくれました。

 

心を脈々とつないできてくださった

先人の方々もありがとうございます。

 

クリシュナ、ありがとうございます。

 

 

 

コースは修了したけれど

バクティの道は、ここからスタート。

 

楽しみながら、祈り、唄っていきます♪



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